【ニキビ肌必見】乳液とクリームはどっちがいいのかを徹底解説!

【ニキビ肌必見】乳液とクリームはどっちがいいのかを徹底解説! ニキビの原因と対策
スポンサーリンク
  • ニキビ対策には保湿をすることが大切だと知った
  • ニキビのないハリツヤのある肌になりたい!
  • 乳液とクリームはどっちがいいのか知りたい!

美しくハリツヤのある肌になるためには、肌のうるおいを保つことが大切です。

ただ、自分の肌質に合っていないスキンケアを続けていると、その効果が半減してしまい、肌の状態が一向によくならないというケースは非常に多いです。

僕はまったくの無知の状態からスキンケアと食生活を見直したことで、ニキビを含む肌荒れが大幅に減りました。しかしそれまでの間、無駄な努力を何度も繰り返してきました。

ぴかきち
ぴかきち

僕と同じ失敗をしないでほしいです!

そこで今回の記事では、ニキビ肌にとって乳液とクリームはどちらが良いのかをわかりやすく解説していきます。

この記事を読めば、あなたに適しているのが乳液なのかクリームなのかがわかるようになるので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

それでは、本文をどうぞ。

この記事のおすすめ対象読者:

  • 乳液とクリームのどちらがニキビ肌に向いているのか知りたい人
  • 繰り返しできるニキビに困っている人
  • おすすめの乳液、クリームを知りたい人

筆者の情報:

  • 現役システムエンジニア 兼 ブロガー
  • 仕事のストレスとマスク生活で一気に肌荒れを経験
  • スキンケアと食生活を変えて顎ニキビ減少中

※1,000円以下で本格的なスキンケア一式を試す方法
最近は化粧品も増えていますが、ニキビ対策をするならオルビスのニキビ対策専用のスターターセットの方がお得な可能性があります。初回限定にはなりますが、これを使って本格的なスキンケアを試してみるのもありだと思います。

>>オルビスのニキビ対策専用スターターセットを使ってみた感想記事はこちら

スポンサーリンク

1.乳液とクリームの違い

1.乳液とクリームの違い

乳液とクリームの違いは「水分と油分の割合」です。

どちらも肌に必要な油分を補給して、肌を保湿・保護してくれるアイテムですが、使用感や保湿力が異なります。

ぴかきち
ぴかきち

それぞれの特徴はこちらです♪

乳液とクリームの特徴:

  • 肌に必要な油分を補給をする役目がある
  • 保湿成分が含まれている
  • 化粧水で与えた水分の蒸発を防ぐことができる
  • 肌を保湿、保護するために使われる

乳液の特徴:

  • 水分と油分のバランスが良い
  • 成分が肌の表面である角質層に浸透しやすい
  • 使用感が滑らかでみずみずしい
  • ベタつきにくい
  • 肌を柔らかくしてくれる

クリームの特徴:

  • 油分の割合が高い
  • 乳液よりしっとりしており、保湿感が高い
  • 乳液よりも乾燥を防ぐことができる
  • 乳液よりもバリア機能が高い
  • うるおいを閉じ込めるのが得意
  • 乳液より保湿効果が高い
ぴかきち
ぴかきち

違いがわかったところで、乳液とクリームのどちらがあなたに合っているのか確認していきましょう♪

スポンサーリンク

2.ニキビ肌は乳液とクリームはどっちがいいのか

2.ニキビ肌は乳液とクリームはどっちがいいのか

乳液とクリームはどっちがいいのかの結論は、「あなたの肌次第」です。

なぜなら、乳液とクリームのどちらが正解ということはなく、あなたの肌タイプやそのときの肌の状態によって乳液が良いのかクリームが良いのかが変わるからです。

ぴかきち
ぴかきち

肌タイプがわからない人は、こちらで見分けることができます♪

>>【今すぐできる】乾燥肌・混合肌・脂性肌の見分け方診断!

基本的には自分の肌タイプに合わせて、下の表のように乳液とクリームを使えば問題ありません。

肌タイプ乳液とクリームのどちらがおすすめか
乾燥肌(敏感肌)乳液 + クリーム もしくは クリーム
混合肌乾燥している部分 → クリーム
べた付いている部分 → 乳液
脂性肌乳液
ぴかきち
ぴかきち

もちろん使用感や肌の状態によってアレンジしてもOKです♪

肌質によって必要な油分の量は異なるので、肌タイプに合わせて乳液とクリームを使い分けることが大切です。

乾燥肌や敏感肌の人は、乳液とクリームの併用をして、とにかく肌のうるおいを逃がさないように意識しましょう。

ぴかきち
ぴかきち

保湿成分のセラミドやワセリンなどが配合された乳液やクリームを選ぶと、肌の乾燥を防ぎやすくなるのでおすすめです♪

そして、混合肌の人は、肌の状態に合わせて乳液とクリームを使い分けることが大切です。

ぴかきち
ぴかきち

乾燥が気になる場所にはクリーム、ベタつきが気になる場所には乳液を使うといった感じです!

脂性肌の人は皮脂の量が多いので乳液を使えばOKです。べたつくからといって化粧水だけでスキンケアを終えてしてしまうと、肌の内側が乾燥してしまい、皮脂の過剰分泌を招いてニキビの原因になってしまうので必ず乳液を使うようにしましょう。

ぴかきち
ぴかきち

さっぱりした乳液がおすすめですよ♪

注意:敏感肌の人は乳液・クリームを少しずつ使用し、肌に異常がないか確認した上で使うようにしてください。

また、基本は自分の肌タイプによって乳液とクリームを選んでいれば問題ないですが、季節やその日の肌の状態、朝と夜などで使い分けるのもおすすめです。

2-1.季節によって使い分ける場合

肌タイプだけでなく、季節によって肌の状態が変わる場合があります。

そんなときは、季節に合わせて乳液とクリームを使い分けても良いでしょう。

例えば、汗をかきやすい夏にテカってしまうのが気になる人は乳液だけにしたり、空気が乾燥する冬は、保湿クリームでしっかりうるおいを保つといった感じです。

ぴかきち
ぴかきち

もちろん肌の乾燥が気になる人は、季節関係なくしっかり保湿することが大切です!

一般的に暖かい季節は皮脂が出やすく、寒い季節は肌が乾燥しやすいので、季節によってうまく乳液とクリームを使い分けてみてくださいね。

2-2.その日の肌の状態で使い分ける場合

その日の肌の状態で乳液とクリームを使い分けるのもありです。

というのも、肌は食生活や睡眠時間、ストレス、ホルモンバランスなどの影響を受けやすく、毎日肌の調子が同じとは限らないからです。

鏡を見たときに「いつも以上に肌のかさつきが気になる」「いつもより顔がベタついている」といった肌の調子が変わっているに気がつくこともあると思います。

そんなときは、肌の調子に合わせて乳液とクリームを使い分けることがおすすめです。

ぴかきち
ぴかきち

その日の肌に合わせてスキンケアを選べるようになったら最高です!

2-3.朝と夜で使い分ける場合

朝と夜で乳液とクリームを使い分けても問題はありません。

というのも、朝と夜では、スキンケアの意味合いが違うからです。

朝のスキンケアの目的:

  • 寝ている間に分泌された皮脂や汗、汚れを取る。
  • 日差しなどの日中のダメージから肌を保護する。

夜のスキンケアの目的:

  • 日中に付着した皮脂や汚れ、化粧品などを洗い流す。
  • 肌をゆっくり休める。

ですので、メイク前のスキンケアはさっぱりしたいという人は乳液、日中の日差しや乾燥からしっかり肌を守りたいという方はクリームがおすすめです。

ぴかきち
ぴかきち

夜もあなたの好みや使用感、肌タイプによって使い分ければOKです♪

3.【ニキビ肌必見!】乳液とクリームに関してのQ&A

3.【ニキビ肌必見!】乳液とクリームに関してのQ&A

3-1.乾燥肌の人は絶対にクリームを使うべき?

乾燥肌の人は肌をしっかり保湿するためにクリームを使うことが推奨されていますが、絶対にクリームを使わなくてはいけないということはありません。

クリームを使ったことがないのであれば、一度使って使用感や肌の状況を見た方が良いですが、使ってみて肌に合わないのであれば、無理して使わなくてOKです。

僕は乾燥肌ですが、クリームを使うとニキビができやすくなるので、しっとりした乳液だけを使っています。

「クリームを塗らないと必ずニキビができる」というわけではないので、あなたの肌に合わせてクリームを使いこなしてあげてくださいね。

3-2.乳液とクリームは両方使うべき?

こちらも「肌状況によって変わる」ということになります。

クリームを使っても乾燥してしまう人や保湿感が物足りない人は乳液を合わせて使ってもOKです。

ただ、とりあえず重ね漬けしておけば良いというわけではないので、肌状況に合わせて使うことが大切です。

ぴかきち
ぴかきち

肌を保湿しすぎると、皮脂の分泌が乱れてニキビができることがあるので注意してください、、!

3-3.乳液とクリームの正しい使い方は?

とにかく肌に刺激を与えないことが大切です。

ゴシゴシつけるのではなく、やさしく・こすらないようにつけましょう。

また、乳液やクリームを塗りながらマッサージを同時に行うと小顔効果も期待できるのでおすすめです。

顎先から耳の下に向かってフェイスラインを優しくスライドすることで、リフトアップ効果を期待できます。

ぴかきち
ぴかきち

毎日のスキンケアに取り入れて美肌に加えて小顔にもなっちゃいましょう♪

3-4.乳液とクリーム両方使うと、ベタベタしすぎてニキビができないか不安です

乳液とクリームの両方を必ず使う必要はありません。

というのも、肌に必要な油分の量は人によって違うからです。

肌のべたつきが気になる人は、クリームだけをつかっても良いですし、クリームの使用感が苦手な人は乳液だけでもOKです。

ぴかきち
ぴかきち

僕は乾燥肌ですが、しっとりタイプの乳液だけを使っています!

情報を信じこみすぎず、あなたの肌を一番に考えてあげることが大切です。

3-5.乳液やクリームなど、化粧品はラインで揃えるべき?

一般的にラインでそろえる必要はありません。

ただ、ライン使いが強く推奨されている場合は、同じブランドでそろえるのがおすすめです。

ぴかきち
ぴかきち

形から入りたい方もそろえることをおすすめします♪

僕自身、ニキビケアを本格的に始めようと思ったときは、スキンケアのやる気を上げたかったのでオルビスのスターターセットで洗顔・化粧水・保湿液を一式そろえましたが、その効果は抜群でした。

ぴかきち
ぴかきち

毎日のスキンケアが楽しみになりました♪

>>【初回限定】オルビスのニキビ専用スターターセットの感想記事はこちら

3-6.乳液は手とコットンのどちらでつけるべき?

あなたの好きなように選んで大丈夫です。

というのも、使用感は人によって違うので「どちらが良い・悪い」というものではないからです。

ただ、メーカーによっては「コットンで」「手のひらで」といったように使用方法を推奨されている場合があるので、そんなときはそれに合わせて使うようにしましょう。

ぴかきち
ぴかきち

僕は化粧水はスプレーボトルで、乳液は手で付けています♪

3-7.乳液や保湿クリームを塗る順番を教えてください

アイテムによって違う場合もありますが、基本的には乳液のあとにクリームを塗ります。

なお、一般的なスキンケアの順番はこちらです。

  1. メイク落とし・クレンジング
  2. 洗顔
  3. ピーリングブースター
  4. クレイマスク
  5. 導入液(ブースター)
  6. 化粧水(スキン)(トナー)(ソフナー)
  7. 美容液(エッセンス)(セラム)
  8. アンプル
  9. パック
  10. クリーム or 乳液(エマルジョン)


肌についた汚れを落とした後に水分や栄養を補い、その後、乳液や保湿クリームの油分でフタをするというイメージです。

ぴかきち
ぴかきち

最低でも洗顔・化粧水・(クリーム or 乳液)は必ずやりましょう!

3-8.美容液を使えば乳液やクリームは必要ない?

美容液を使ったからと言って乳液やクリームを使う必要がないわけではありません。

なぜなら、美容液と乳液・クリームは肌に対するアプローチが違うからです。

美容液は美白や保湿などの目的に合わせた成分が含まれており、化粧水や乳液などでは足りない成分を補ってくれるアイテムです。一方、乳液や保湿クリームは、与えたうるおいを閉じ込めて肌の状態を整え、健やかな肌に導くアイテムです。

ぴかきち
ぴかきち

美容液の成分を乳液やクリームで閉じ込める必要があると覚えておきましょう♪

3-9.ニキビができたときは乳液、クリームを使わない方が良い?

ニキビができているときは乳液をつかうことをおすすめします。

というのも、保湿をすることは大切ですが、クリームを使うと油分過剰になってしまう可能性が高いからです。

ぴかきち
ぴかきち

肌を保湿しないと皮脂が過剰に分泌されてニキビができやすくなるので保湿は必須です!

もし、保湿のしすぎでニキビができていると感じる場合は、できるだけさっぱりした乳液をつかいましょう。

そもそもニキビの主な原因は、古い角質や皮脂が毛穴を塞ぎ、アクネ菌が繁殖してしまうことです。

ですので、ニキビを予防するには、クレンジングや洗顔で古い角質や皮脂汚れをしっかりと落とし、化粧水で保湿、そして乳液や保湿クリームでうるおいを閉じ込めて健康な肌を保つ必要があります。

ただし、ニキビの治療薬やニキビ用の薬用クリームを塗る場合は、乳液やクリームを使って良いのか確認するようにしてください。

ぴかきち
ぴかきち

ニキビを触ると痛みがある場合は、使用を避けて皮膚科を受診してください、、!

3-10. 乳液やクリームを使うと化粧崩れが気になります

メイクのよれや崩れが気になる場合は、油分が少ないさっぱりした乳液やクリームを使うのがおすすめです。

それでも乳液やクリームのべたつきが気になる場合は、メイク前に余計な油分をティッシュで落とすと良いでしょう。

ぴかきち
ぴかきち

ティッシュで落とすときも肌をこするのはNGです!

4.ニキビ肌におすすめできる乳液3選

4.ニキビ肌におすすめできる乳液3選

ニキビ肌におすすめできる乳液は以下の3つです。

  1. 【Dr.Jart+】V7エマルジョン
  2. 【オルビス】クリアフルモイスチャー
  3. 【VT cosmetics】スーパーヒアルロンエマルジョン

4-1.【Dr.Jart+】V7エマルジョン

ニキビ肌におすすめできる乳液の1つ目は、ドクタージャルトのV7エマルジョンです。

もちろん肌状況にもよりますが、僕が使ったときはニキビと炎症を抑えてくれました。

ぴかきち
ぴかきち

肌もトーンアップした気がします!

売り切れ続出で買うことは困難ですが、在庫があったらすぐに買うべきおすすめの乳液です。

追記:
ドクタージャルトのV7エマルジョンは現在廃盤となっているので、店舗・ネット問わず購入することはできないようです。(2022/6/22現在)

4-2.【オルビス】クリアフルモイスチャー

ニキビ肌におすすめできる乳液の2つ目は、オルビスのクリアフルモイスチャーです。

ニキビと炎症をすぐに抑えてくれる感じはありませんでしたが、これを使い始めてからニキビができにくくなった気がします。

ぴかきち
ぴかきち

肌もやわらかくなった気がします♪

初回限定でニキビ専用のスターターセットを試すことができるので、お得にニキビ対策をしたい人におすすめの乳液です。

ぴかきち
ぴかきち

詳しくはこちらの記事で紹介しています♪

4-3.【VT cosmetics】スーパーヒアルロンエマルジョン

ニキビ肌におすすめできる乳液の3つ目は、VT cosmeticsのスーパーヒアルロンエマルジョンです。

ジェル系なのでべたつきがないものの、しっかり保湿してくれるので、混合肌や脂性肌の人におすすめできます。

ぴかきち
ぴかきち

ニキビの予防に向いていると思います♪

5.ニキビ肌におすすめできるクリーム3選

5.ニキビ肌におすすめできるクリーム3選

ニキビ肌におすすめできるクリームは以下の3つです。

  1. 【klairs】ミッドナイトブルーカーミングクリーム
  2. 【MEDIHEAL】ホワイトミルクブライトニングクリーム
  3. 【Dr.G】レッドブレミッシュクリアスージングクリーム

5-1.【klairs】ミッドナイトブルーカーミングクリーム

ニキビ肌におすすめできるクリームの1つ目は、klairsのミッドナイトブルーカーミングクリームです。

日頃の食生活やストレス、ホルモンバランスにもよると思いますが、僕が使ったときは赤ニキビに効きました。

個人的に一番おすすめのクリームです。

ぴかきち
ぴかきち

一般的なクリームと同じくらいのしっとりさで使いやすいです♪

5-2.【MEDIHEAL】ホワイトミルクブライトニングクリーム

ニキビ肌におすすめできるクリームの2つ目は、MEDIHEALのホワイトミルクブライトニングクリームです。

ニキビが治りやすいというわけではないですが、水っぽいクリームなのでべたつかず、ニキビを気にせずに使うことができます。

ぴかきち
ぴかきち

美白成分も入っています♪

混合肌・脂性肌におすすめできるクリームです。

5-3.【Dr.G】レッドブレミッシュクリアスージングクリーム

ニキビ肌におすすめできるクリームの3つ目は、Dr.Gのレッドブレミッシュクリアスージングクリームです。

僕が使ったときは、赤ニキビに効いた気がしました。

べたつきすぎないのにしっかり保湿してくれるので、こってりしすぎたクリームが苦手な人におすすめです。

ぴかきち
ぴかきち

肌トラブル減った気がします♪

6.ニキビを本気で治したいならニキビの原因と対策を理解しよう

6.ニキビを本気で治したいならニキビの原因と対策を理解しよう

ニキビを本気で治したいのであれば、ニキビの原因と対策をきちんと理解することが大切です。

というのも、知識のない状態だと、スキンケアの効果が半減するだけでなく、お金も無駄にしてしまう可能性があるからです。

ぴかきち
ぴかきち

「なんか有名だから」という理由だけで買うのは絶対にNGです、、!

一日も早くニキビのない美しい肌にしたい気持ちはとても分かりますが、そのためにはしっかりニキビができる原因と対策を知る必要があります。

ニキビの原因と根本的な対策方法は「【徹底解説】繰り返す顎ニキビの原因って何?【結論:刺激と乾燥です】」で解説しているので、本気でニキビを治したいという人は参考にしてみてください。

ぴかきち
ぴかきち

顎だけでなく、ニキビ肌に困っている人全員に役に立ちます♪

まとめ:ニキビを治すために乳液とクリームを使い分けていこう

まとめ:ニキビを治すために乳液とクリームを使い分けていこう

今回は、ニキビ肌にとって乳液とクリームはどちらが良いのかということを紹介してきました。

ぴかきち
ぴかきち

内容をまとめるとこんな感じです!

この記事のまとめ

・乳液とクリームの違いは「水分と油分の割合」

・乳液とクリームはどっちが良いのかは、あなたの肌次第で変わる。

・一般的には肌タイプによって以下のような使い方がおすすめ。
乾燥肌(敏感肌) → 乳液 + クリーム もしくは クリーム
混合肌 → 乾燥している部分はクリーム
べた付いている部分は乳液
脂性肌 → 乳液

・その日の肌の状態や季節などによって使い分けるのもあり。

僕たちの気分が毎日変わっていくように、肌の状態もその日によって全然違います。

ぴかきち
ぴかきち

肌を意識的に見ていると、ちょっとした肌の変化に気が付くようになります♪

肌の状況に合わせて乳液とクリームを使い分けて、一緒にニキビのない美しい肌にしてきましょうね!

この記事があなたの役に立っていたら嬉しいです!

それでは!

>>【お得】オルビスのニキビ専用スターターセットの口コミレビューはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました